ARCOIRIS TELOP SCRIPT BASICS

字幕を、
そのまま
テロップに。

DaVinci Resolve の字幕を、自動で Text+ のテロップに変換。あとから、変えたい部分だけデザインを変えられます。

$39.90
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DaVinci Resolve Studio 用
無料版をお使いの方はテンプレート版をどうぞ
ここに画面収録が入ります
字幕 →「字幕から一括生成」→ テロップが並ぶ → 一部だけデザイン変更
How it works

3ステップで、
テロップが入る。

01
字幕を作る
DaVinci Resolve の自動字幕機能で作ります。
お勧めとかあるんですか?
→
02
自動で Text+ に
ボタン1つで、字幕が全部テロップになります。
白フチ 黄
→
03
変えたい所だけ変更
強調したい一言だけ、別のデザインに。
厚み 赤
01 → 02 Auto

字幕を読み取って、
全部 Text+ に。

位置も長さも、字幕のまま。1つずつテロップを置いていく作業がなくなります。

  • 183個の字幕をテロップに4.8秒
  • 位置のズレ0件
  • 長さのズレ0件

DaVinci Resolve Studio 21.1 / 4K / 24fps で計測。

画面収録
「字幕から一括生成」を押す → テロップが並ぶ
03 Restyle

変えたい部分だけ、
デザインを変える。

強調したい一言だけ赤に。ツッコミだけ別のデザインに。並べたあとで、何度でも変えられます。

画面収録
一部を選ぶ →「選んだ範囲のデザインを変更」
選んだテロップだけ
タイムラインで選んだテロップを変更
範囲の中だけ
イン点〜アウト点の中のテロップを変更
この1個だけ
再生ヘッドの上にあるテロップを変更
全部まとめて
テロップのトラックをまるごと変更
Base designs

ベースになるデザインは、
100種+装飾なし10色。

押すと、左に大きく表示されます。書体と太さは、変換するときにまとめて指定できます。このほかに、フチも影も付けない「装飾なし」が10色あります。
白フチ 黄
白フチ 黄
フチ10通り × 10色装飾なし10色特色5種書体・太さを指定文字・色・フチ・影は Text+ で自由に
Pricing

買い切り

ARCOIRIS TELOP
SCRIPT BASICS
$39.90
買い切り
購入する
  • 字幕から自動で Text+ に変換
  • 変えたい部分だけデザイン変更
  • ベースデザイン100種+装飾なし10色
  • テンプレート版も同梱
  • 取扱説明書 PDF
  • DaVinci Resolve Studio 21.1 以降を推奨(21.0.4 以降が必要)
無料版の DaVinci Resolve をお使いの方へ
ARCOIRIS TELOP TEMPLATE BASICS … 100種を1つずつドラッグで置くテンプレート
DaVinci Resolve 19 以降(無料版で使えます)
準備中
SCRIPT のインストール
ファイルを1つドラッグ
  1. Finder のメニュー「移動」→「フォルダへ移動…」
  2. 取扱説明書にある場所を貼り付けて Enter
  3. 開いたフォルダに「ARCOIRIS SCRIPT.py」をドラッグ
  4. Resolve を再起動 → ワークスペース → スクリプト → ARCOIRIS SCRIPT
TEMPLATE のインストール
ダブルクリック
  1. 「ARCOIRIS TELOP TEMPLATE BASICS.drfx」をダブルクリック
  2. Resolve で「Install」を押す
  3. エフェクト → タイトル →「TEMPLATE BASICS」
お届けについて
決済が完了すると、ダウンロードページが表示されます。そのページからダウンロードしてください。ページのURLは、再ダウンロードのために保存しておくことをおすすめします。決済はStripeを使用し、カード情報が当方に渡ることはありません。
FAQ
無料版の DaVinci Resolve で使えますか?+

SCRIPT(字幕から自動で変換する機能)は、DaVinci Resolve Studio(有料版)が必要です。Blackmagic Design 社が、スクリプト機能を Studio 専用にしているためです。

無料版をお使いの方は、TEMPLATE BASICSをお使いください。同じ100種のデザインを、1つずつドラッグして置けます。

インストールは難しいですか?+

SCRIPT は、決まったフォルダにファイルを1つドラッグするだけです。TEMPLATE は、ファイルをダブルクリックするだけです。どちらもターミナルは使いません。

うまくいかないときは、LINE(@782utres)からご連絡ください。

DaVinci Resolve のどのバージョンで使えますか?+

SCRIPT は DaVinci Resolve Studio 21.1 以降を推奨します。21.1 から Resolve に Python が内蔵され、何も準備せずにそのまま動きます(Blackmagic Design 社のスクリプト変更履歴 21.1「Built-in Python support for script menu and console scripts.」)。

21.0.4 以降が必要です。デザインを部分的に変更する機能が、21.0.4 で追加された仕組みを使っているためです。21.0.x でお使いの場合は、Python(3.6 以上・64bit)をご自身で入れていただく必要があります。

20 以前では動きません。バージョンを上げてからお使いください。

TEMPLATE(テンプレート版)は DaVinci Resolve 19 以降でお使いいただけます。無料版でも使えます。

動作確認は Studio 21.1 で行っています。

Windows で使えますか?+

動作確認は macOS で行っています。Windows での動作は、まだ確認できていません。

また、デザインは macOS 標準のヒラギノ角ゴ/ヒラギノ丸ゴを使っています。Windows では別の書体で表示されます。

書体は変えられますか?+

変えられます。SCRIPT では、変換するときにパソコンに入っている書体と太さを指定できます。変換したあとも、通常の Text+ と同じようにインスペクタで変更できます。

商用目的で使用できますか?+

できます。クライアントワークを含め、映像制作の業務に使えます。